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2015-09-04

■後藤大輔公認会計士事務所

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後藤大輔公認会計士事務所は、福岡の若手の公認会計士・税理士・中小企業診断士の事務所です。
会社の経営に必要な複数の資格の知識・経験を活かし、経営の悩みをさまざまな角度からサポートします。
学校法人、社会福祉法人、労働組合等の非営利法人を得意としております!
一人で何役もこなすフットワークの軽い、公認会計士・税理士・中小企業診断士がすぐにお客様のもとに駆けつけます。

■後藤大輔公認会計士事務所の紹介

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名前 後藤 大輔
住所 福岡県福岡市西区姪浜駅南3丁目1番11号
電話 092-834-6456
URL http://www.goto-cpaoffice.com/

事業内容
会計監査(法定、任意監査)
税務・会計顧問
会社設立支援
資金調達支援(金融機関対応)
事業計画策定支援
内部統制整備支援
一般労働者派遣事業者等の許可申請支援業務
生命保険コンサルティング

対応エリア
福岡市中央区、福岡市博多区、福岡市西区、福岡市東区、福岡市南区、福岡市城南区、福岡市早良区
北九州市内(門司、若松、戸畑、小倉北、小倉南、八幡東、八幡西)

その他福岡県市町村、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島、沖縄、山口
※全国出張にて対応いたしております。

福岡で公認会計士事務所を開業しております後藤大輔と申します。
大学卒業して23歳の時に公認会計士試験第2次試験に合格し、会計の世界に飛び込みました。
公認会計士試験合格後は大手監査法人の福岡事務所に就職し、主に上場している会社の会計監査に従事いたしました。

関与していた会社の業種は製造業、サービス業、商社等多岐にわたりますが、特に銀行や信用金庫等の金融業について深く関与しておりました。監査法人にて約6年間勤務後退職し、一念発起して独立開業いたしました。

独立開業後に税理士登録を行い、税務業務もスタートいたしましたが、税理士としての業務については、志を共にする税理士とパートナーシップを結び税理士法人アーク・パートナーズを設立し、代表社員税理士として業務を行っております。
また、経営に関するアドバイスを専門で行うために、中小企業診断士の資格を取得後にコンサルティング会社を設立し、アドバイザリー業務も行っております。

■事業に対する想いとは?

私の実家は個人事業(小売業)を営んでおり、小さいころから父親の商売を見て育ちました。小さな商店であるため、父親一人で接客から経理等のすべての仕事を行っており、毎日閉店後に夜遅くまでその日の帳簿をつけていたのを覚えています。

私が高校3年になり、将来の進路を決めるに際して、何か父親の事業に役に立てることはないかと考えていた時に、偶然公認会計士をしている叔父と話しをする機会がありました。
その時まで公認会計士という職業について全く知らなかったのですが、公認会計士になれば、いろいろな成功している企業の内部に触れることができ、また税理士登録もすることができるということを知りました。

公認会計士、税理士の資格を取得すれば、その知識・経験が父親の事業の助けになるという話を聞き、公認会計士を目指すことを決意いたしました。
余談ではありますが現在は、その思いが実現し、父親の事業の顧問として経営のアドバイスや、借入の交渉等の金融機関との対応を行っており、事業面においても好転するに至っております。

■特徴や強みとは?

弊事務所のグループ内には公認会計士、税理士、中小企業診断士、社会保険労務士、行政書士といった各専門家が複数名在籍しております。その他、弁護士、司法書士、不動産鑑定士等の法律・不動産の専門家とも提携をしており、何かトラブルが起きた場合でも即座に対応することができます。

特に公認会計士については4名在籍しており、各人とも監査法人在籍中に金融機関(銀行、信用金庫、信用組合、労働金庫等)の監査経験が豊富にあるため、金融機関内部の融資・審査体制について十分に理解をしております。

そのため、資金調達時の対応はもちろんのこと、条件変更や借り換えについても安心してお任せください。

九州各地の金融機関とお付き合いをしておりますので、ご依頼者の希望に沿った金融機関をご紹介することもできます。もちろん日本政策金融公庫についても資金調達の実績はありますので、ご安心ください。

■資金調達を成功させる秘訣とは?

資金調達は決して難しいものではありません。それでは、どのようにしたらお金を借りることができるのでしょうか。

自分がお金を貸す立場から考えたらその答えは自ずと出ます。それは、貸したお金を返してくれそうな人にお金を貸すのです。返すことが難しそうな人には当然貸しません(これは当たり前の話ですね)。
お金を返してくれそうと貸手(金融機関)に信用してもらうことが借入を行う場合には必要となるのです。

一番簡単に信用してもらうには、客観的な判断材料となる数値を示すことです。(もちろん経営者の考えや企業の風土等の質的な要素も判断材料となります。)
その数値とは過去の事業の業績であったり、将来の事業計画であったりします。
また、何のためにお金を借りるのかという目的も大切になってきます。

単に新しい設備を買うための資金ならば、その設備の金額を把握するための見積書が必要です。事業の運転資金のためならば、将来の資金繰表が必要です。

私たちは、資料作りが苦手なお客様につきましては、ご依頼者の方の思いを数値化し金融機関に信用してもらえる資料を作成いたします。
また金融機関との対応に不慣れなお客様につきましては、一緒にご同行してご説明もしておりますので安心してご相談ください。

■起業を成功させる為のアドバイス

起業を行うにはまずは事業計画が必要です。

漠然と『○○を作りたい』、『××をしたい』という気持ちだけでは、それがいかに他に類を見ない画期的なサービスや商品であっても成功することは難しいと思います。

『△△がしたい』という将来のビジョンを徐々に具体化していき、それを最終的に事業計画に落とし込むことで、今何をすれば良いかが見えてきます。それが事業を行う上でのメルクマールとなります。

しかし、いくら立派な事業計画書が策定されたとしてもそれだけでは成功にはつながりません。
この事業計画書に加え、将来の成功しているビジョンを明確に描くことが必要です。

そして、日々、成功している姿を想像してそうなりたいと強く思うことが大切です。
さらに、それを言葉にしましょう。言葉にすることで、自然と行動に表れてきます。そのアプローチを繰り返すことで自ずと成功につながっているのではと思います。

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